当選証書付与式・初登庁のご報告
- 島本ひかる

- 7月13日
- 読了時間: 1分
本日、東松山市議会議員補欠選挙の当選証書付与式に出席し、当選証書を拝受いたしました。
この証書は、私一人のものではありません。
暑い日も雨の日も支えてくださった後援会の皆様、ボランティアスタッフの皆様、家族、そして何より大切な一票を託してくださった市民の皆様お一人おひとりのお力によっていただいたものです。心より感謝申し上げます。
付与式では、改めて議員としての責任の重さを実感しました。
「当選したこと」がゴールではなく、ここからが本当のスタートです。
その後は初登庁し、議員としての手続きや説明を受けました。
これから市民の皆様の声を市政へ届けるため、一つひとつの仕事に真摯に取り組んでまいります。
私は元特別支援学校教員として約10年間、子どもたちや保護者の皆様と向き合ってきました。その経験を生かしながら、
子育てがしたくなるまちへ
若者が帰ってくるまちへ
高齢者も安心のまちへ
この3つの柱を中心に、東松山市の未来のため全力で取り組んでまいります。
初心を忘れることなく、市民の皆様に寄り添い、「ひとりにさせない、まちづくり。」を実現できるよう、一歩ずつ前へ進んでまいります。
今後ともご指導、ご支援のほどよろしくお願いいたします。




